PDFIntact

PDFから、表と本文をそのまま取り出す

毎月出る統計PDFを、締切までにExcelにする

官公庁や業界団体が公表する数表を、転記も桁確認も無しでExcel・Word・Markdown・JSONに変換します。論文の数表、公開統計の再集計、翻訳前の原稿。毎月何本も同じ作業をしているなら、月額プランが便利です。

月額プランのお申し込みは日本国内・日本円のみです。海外からのご利用は都度払い(クレジットパック)をご利用ください。 都度払いを見る

こんな作業に

その作業のどこに時間がかかるか

研究データの数表、公開統計の再集計、翻訳前の原稿、レポート執筆時の引用表。転記・桁確認・表の作り直しに時間がかかります。

できること

何が出てくるか

Excel・Word・Markdown・JSONの4形式で書き出せます。各ブロックには確度の帯(測定・推定・読み取り不可)が付き、読み取った値と推定値を混ぜて出しません。 書き出し形式の違いを見る

料金

月額プラン

プラン月額毎月のクレジット1ページあたり想定
Starter¥2,980/mo1,500cr¥2100ページの資料 約15本(論文・統計・報告書)このプランを申し込む
Regular¥9,800/mo6,000cr¥1.6100ページの資料 約60本(論文・統計・報告書)このプランを申し込む
Heavy¥39,800/mo30,000cr¥1.3100ページの資料 約300本(論文・統計・報告書)このプランを申し込む
  • 1クレジット = 1ページです。
  • 付与されたクレジットは、各回の請求日から60日で失効します。
  • 解約するまで毎月自動的に更新されます。
  • 解約はアカウントページの「プランを管理する」(Stripeの請求管理ポータル)からいつでも行えます。
  • 支払方法はクレジットカードのみです。
  • 日本円のみのご利用となります。
  • 当方は適格請求書発行事業者ではありません。

都度払いとの使い分け

月に1〜2本なら、都度払いの方が安いこともあります

月額プランは「毎月まとまった量を処理する」前提の料金です。量が少ない月は、正直に都度払いをおすすめします。

月に1〜2本なら、都度払いのクレジットパック(3,000クレジット ¥5,800)の方が1ページあたりは安くなります。月額が効くのは Regular 以上です。

原本の扱い

原本をどう扱うか

  • 診断はブラウザの中だけで完結し、原本を送信しません。
  • 決済が完了するまで、PDF本体をサーバーに置きません。
  • 変換に使った原本は、変換完了から24時間以内に削除します。
  • 変換結果はアカウントから何度でも再取得できます。

できないこと

正確に変換できないもの

  • 数値のラベルが記載されていないグラフは、形状からの推定値になります。
  • 複数のグラフが1つの図として並んでいるものは対象外です。
  • 手書きのみで構成された文書は変換できません。
  • 変換結果は、必ず元のPDFと照合してご利用ください。

使い方

使い方

  1. アカウントにログインし、プランを選んで申し込みます。
  2. PDFをアップロードすると、毎月付与されたクレジットから自動で消費されます。
  3. 変換結果はアカウントから何度でも再ダウンロードできます。

毎回ブラウザを開かず、Claude や ChatGPT から直接使いたい場合は、MCPサーバーが使えます。 MCPサーバーの案内を見る

よくあるご質問

よくあるご質問

支払い方法は何が使えますか?
クレジットカードのみです(Stripeによる決済)。
解約するとどうなりますか?
アカウントページの「プランを管理する」(Stripeの請求管理ポータル)からいつでも解約できます。解約すると翌月以降の更新は止まりますが、既に決済済みの当月分の返金はありません。契約は当月の期間満了まで有効です。
適格請求書(インボイス)は発行されますか?
いいえ。当方は適格請求書発行事業者ではないため、発行する領収書に消費税額の記載はなく、適格請求書には該当しません。
海外からでも契約できますか?
月額プランは日本国内・日本円のみのご利用となります。海外からのご利用は都度払い(クレジットパック)をご利用ください。
表やグラフが無い文書でもExcelに書き出せますか?
いいえ。表もグラフも無い文書ではExcelのボタンは押せません(空のファイルを作らないためです)。Word・Markdown・JSONは本文を含めて書き出せます。
会社の経費で使えますか?
個人のクレジットカードでのご利用を想定しています。当方は適格請求書発行事業者ではないため、発行する領収書に消費税額の記載はなく、適格請求書には該当しません。会社の経費として処理する必要がある場合は、事前に経理担当にご確認ください。
余ったクレジットは翌月に繰り越せますか?
付与されたクレジットは、各回の請求日から60日で失効します。翌月分と混ざらないよう、都度購入のクレジット(180日)より短く設定しています。

毎月出る統計PDFを、締切までにExcelに

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